投稿者: admin

  • アナルセックス その1~準備〜

    アナルセックス その1~準備〜

    アナルセックスの経験はあるでしょうか?
    私は2人ほどあります。

    偏った性癖なので、賛否両論あると思います。
    アナル嫌いな女性(男性も無関心な人が多いです)は不潔なイメージや、痛いイメージが強いようです。

    私は洗った後のアナルは大好きなので、シックスナイン・クンニの最中や、指でヴァキナを攻めている時などにも、アナルを軽く揉んだり、指先をちょっとめり込ませたりしながら、反応を見ています。

    経験から言わせてもらえば、アナルセックスを受け入れてくれる女性の特徴は、軽く攻めた時に”嫌がっても拒絶”はしないということです。
    当たり前でしょ!と思う方もいるかと思いますが、女性の嫌がり方を見て”本当に嫌がっているのか?、恥ずかしいのか?の見極めが大切です。

    AVではアナルの奥が感じるという女優さんもいますが、私の経験では”指の第一関節”をクイクイと動かすとすごく感じるようで、かなり感じていました。
    そこまでが、一つの壁といった所でしょうか!?

    興味のある方は、パートナーの方と試してみてはいかがでしょうか?
    セックスライフはお互いに恥ずかしがらずに、自分の趣味・興味を打ち開け合うことが大切だと思います。
  • 美咲さんとの思い出

    美咲さんとの思い出

    過去に官能的な時期を過ごした、美咲さんとの思い出を少しずつ書いていこうと思います。

    1 出会い
    美咲さんとは、20代の頃バイト先で知り合った。
    最初の印象はそっけなく、冷たい感じがしていた。
    そのうちお互いに慣れてきて、だんだん会話をする様になり、
    二人で飲みに出かけることが多くなっていった。
    そうしてさまざまなことを話してくれる様になった。
    ・美咲さんは既婚者だが、夫の浮気が原因で離婚を考えていること。
    ・子供が3人いるので、自立するまでは離婚しないこと
    などなど

    美咲さんは14歳年上で既婚者だったので、20代の私からすると
    当然恋愛対象ではなかった。

    でも飲み歩き、互いを理解してくると、そういった概念も段々と揺らいでくる。

    ある飲んだ帰り道、私の自宅のすぐそばで、美咲さんにキスをしようとしたところ、かわされてしまった・・・
    その時の美咲さんの言葉は思えていないが、美咲さんは驚いた顔をしてそのまま帰ってしまった。

    やらかしてしまったか・・・と反省し、自宅に帰って少ししたのちに、ピンポーンと呼び鈴が鳴った。
    ドアを開けると、そこには美咲さんが顔を赤らめて立っていた。

    何も言わず美咲さんを招き入れると、突然濃厚なキスが始まった。
    こうして美咲さんとの濃密で官能的な関係が幕を上げた。
  • セクキャバの話

    セクキャバの話

    先日、すすきののセクキャバに行ってきました。
    セクキャバにもランク?があって、
    ・ハード
    ・セミハード
    ・ソフト
    があるということ・・・

    だがその前に、私が初めて聞いた時は,セクキャバではなく、"おっパブ"(おっぱいパブ)でした(笑

    話は戻り、私が行ったのはbetty(ベティ)というハードセクキャバです。
    ・40分で女性2人
    ・下半身もお触りOK!!
    ・女の子もフリードリンクなので、余計な出費が抑えられる!!
     (女性のドリンクが別料金だと、ケチるとサービスが悪くなる 
      ので、結局出費が増えてしまう・・・)

    それはさておき・・・

    一人目の娘やってきた。
    愛想がよい
    挨拶をかわしたら、自然と私の手がブラウスに隠された巨乳に吸い付けられていった。
    ボタンを外して、巨乳を露わにする
    ポジションを少し変え、私がバックハグをするような感じで座り直した
    優しく揉みながらカップ数を聞くと、なんとIカップ!!しかもノリも反応も良い!!
    まるで恋人のように自然にキスをする。
    優しく、でも貪り合うようなキス
    舌使いもちょうど良いリズムで、お互いの舌を味わうように絡みあう。

    キスで舌を味わいながら、下半身に手を伸ばす。
    そこは、濡れているというよりも”ベタベタと表現するのが的確だった。
    アナルの方にも、伝ってるような濡れ具合
    濡れ方がすごいよ。と彼女へ囁く・・・
    キスが好きだから・・・と彼女は小声で呟く
    キス・乳首・クリトリスの3点を、彼女の反応を見ながら刺激してゆく。
    クリトリスには優しく指をたて、カリカリと引っ掻く
    乳首には弾くでもなく撫でるでもなく、まるでギターの弦の張りを音が鳴らないように、指で確かめる様な感じで刺激を与え、時には大きな乳房を下から鷲掴みしながら大きさを堪能する。

    10分と経っていないと思う。
    彼女が小さく痙攣をすると、濡れ具合に変化が起きた。
    汁の粘度に変化がある・・・ヌルヌル感が薄れた感じ、まるで少し水が混ざり合ったような・・・
    意地悪して彼女の耳を舐めながら、確認する。「お漏らししたでしょ」
    彼女は小さく頷く・・・
    嬉しい!!男としてこんなに嬉しいことはない!!
    私もテンションが上がってくる
    今度は、左手の中指でGスポット周辺を摩りながら、人差し指でクリトリス摩る。かと思えば、指2本でGスポット周辺を軽く圧迫する。

    右手は乳首を4本の指で、ソフトに連続で愛撫を続ける
    すると再び彼女が小さく痙攣する・・・
    再び汁がサラサラになる
    でも、手は止めない
    一度互いの舌が離れたが再び絡み合う。キスも熱を帯びてくる

    しかし幸福な時間は続かない・・・
    女の子の交代時間が来てしまった・・・

    延長してくれないの・・・
    とキスをしながら言ってくる・・・
    未練はあったが、でも次の娘も味見してみたい・・・

    でも結果から言えば、一人目の娘の方が断然良かった・・・

    しかし予算があるのでしょうがない・・・残念・・・